
水質が他の追随を許さないほど優れています。
- 発ガン性が高まったり、赤ちゃんのフルーベビー病を引き起こしたりなどさまざまな毒性を持ち、煮沸するとかえって濃度が高まるという亜硝酸性窯素の含有量が0.08mg/Lと極めて少ない。(一般的な水道水の50分の1、一般的な有名輸入天然水の40分の1)
- トリハロメタン0.0007mg、カドミウム0.001mgと含有量がずば抜けて少ない。
- 身体に最もやさしい弱アルカリ性(PH8.3)
- 和の食文化に適していると言われている軟水(硬度25)
- バナジウムを驚異の91μg/1L含有
(バナジウムとは肝機能障害や血液浄化に改善が認められたり、血糖値降下作用が認められるなどの報告がされている元素ですが、この水は医薬品ではありませんのでその効果を保障するものではありません、またその様な効果が現れるとは限りません。)
- 希少価値の高い亜鉛を10μg/L含有。
注:(亜鉛はうつ病、味覚障害、性機能低下などの改善や予防に効果があるという説がありますが、理論が確立しているわけではなく、決してこの水によってその予防効果があったり、改善が見られるというものではありません。)
- 4大ミネラル(カルシウム,マグネシウム,カリウム,ナトリウム)を良いバランスで含有。
特に味の良し悪しにも影響するとされるカルシウム:マグネシウムが3:1でバランスされているお水です。
- クラスター値(水の分子の固まり)が小さく身体に浸透しやすく飲みやすい。
注:(クラスター値についての定説は完全には立証されているわけではありません)
- 規格化値が高く酵素の働きを活性化(活性酸素の活動を抑止)。
注:(規格化値についての定説は完全には立証されているわけではありません)
- 界面活性力(油脂を溶かす)が高い
注:(界面活性力についての定説は完全には立証されているわけではありません)

飲料としての水においては、浄水器や加工水(その供給形態によらず)
などに比べ、品質管理の行き届いた天然水にまさるものはありません。
さらに、その利便性や安全性において、市場の成長性とあいまって、今後のウオーターサーバー形態による消費量は飛躍的に伸びるこ
とが充分予想されます。
現在日本においてこれほどの急成長を遂げる市場は希有でしょう。
かつての携帯電話市場の急成長が再現される可能性を否定できません。
また、継続安定累積型事業としての推力も大きく、創世記の今こそ
が参入の最大の機会と言えます。
携帯電話も創世記には通信費のフィーが継続的に発生し、継続安定累積型事業とされていましたが、飽和状態の現在では機器販売の収益という一般的な形態になっています。
継続安定累積型事業としての利益を得たのは創世記に参入した人たちだけでした。
是非、この巨大な市場に発展するウォーターサーバー型水事業にいち早く取り組まれることをお薦めいたします。
2005年1200億円だったミネラルウォーター市場ですが2007年推定では2000億円に達しました。世界平均37%のウォーターサーバー利用率は日本に於いて10%
と言われています。
単純計算すると200億円が現在のウォーターサーバー市場と言えます。一台あたりの売上高を3万円とすれば約6〜70万台が稼動していることになります。
ウォーターサーバーの普及率は上昇していると見るのが自然で、控えめに考えても20%には達すると思われます。
これは現在の市場が伸びがないとしても130〜140万台の利用は充分見込めます。仮に3年後の市場が4000億円と想定すれば260万台〜280万台となります。
ウォーターダイレクトの販売計画予定は3年後12万台としておりますのでシェアとしては4%〜5%にとどまりますが、5年以内に10%、最終的には25%以上を計画しております。
 |
 |
 |
 |
1.ガロンボトル
リターナブルボトル条件の為、野外放置によるボトルの汚染、異物混入などによる衛生が懸念される。
雑菌によるボトル内面はバリヤ性になりボトルの薬剤により24時間浸漬させない限り、菌の0管理は無理である。
2.外部空気
ボトルから水を出す為には取水毎外部空気をボトル内に入れて各タンクに送られる。1回目の取水でボトル内に外気空気がはいる。
3.内部構造
ボトル水路口と冷却タンク水面は直接構造になっており、ボトルとタンク水が一通になっている。 |
 |
1.PET容器
1WAY条件により常に容器は新品であり、容器洗浄後は常に菌0である。
2.外部空気
容器内に外部空気は入らず、容器からの送水は常にきれいな条件の水が冷却タンクへ送られる。
3.内部構造
容器水路口と冷却タンクの水面が直接あたらない構造であり、空気層に一時遮断されている。
|
2WAYサーバーは 1.ボトル・2.空気構造・3.内部構造、どれもサーバー内を汚染させ、短期間で味・臭いに影響し、取水コックからの水の菌は数十万クラスになる場合がある。
また、いくらボトル内の菌が0であっても外部空気によりボトル自体が汚染される。 |
|



|
■月々消費された「お水」に対しリベートバック致します。 |

※1ボトルに対して200円以上の報酬があります。
(お友達に紹介するだけでもOKです、お気軽にお問い合わせ下さい。)
| 契約顧客数 |
報酬金額 |
| 1〜4件 |
なし |
| 5〜10件 |
1ボトル 200円 |
| 11〜30件 |
1ボトル 250円 |
| 31以上 |
1ボトル 300円 |
※自己消費分含み5件となった時点より手数料が発生します。
※その時点で自己消費分含み1件目より手数料計算の対象となります。
※取次店契約後6ヶ月以内に5件に満たない場合は一旦取次店契約は解除となります。
※お支払いは毎月月末に集計し入金確認の取れたものに対して翌月末にお払いします。
※弊社契約顧客の月間使用量は、季節による変動もありますが、平均で3.3本です。
顧客件数が50件の場合 300円×3.3本×50件×12ヶ月=594,000円の予想年収です。 |
■取次店申し込みに当たっての条件 |
取次店をして頂くためには、CLYTIAの本当の良さを実感して頂く事が必要ですので、
自己消費分として、最低1台のウォーターサーバーの契約が必要です。
先ずはご自身でご利用頂き、その安全性、利便性、水質を充分にご理解していただく必要があります。これは本当にすばらしいものであることをご理解されずに、人に薦める営業活動は正しい活動ではないと考えているからです。
最低4件の紹介が成立し、自己消費分を含めて5件の契約完了から報酬をお支払いします。自己消費分も報酬の対象になります。
又、WEB上での乱れた行為を事前に防止する意味でも所在の確認できる方に限らせて頂いております。
真面目に取り組むためですので、是非ご理解下さいますようお願い申し上げます。 |

|